最新リリース
- OpenPNE 3.4.0.1 リリース <- 未実装多い!実運用進めしない
- OpenPNE 2.14 <- 2009/7/15(水)にリリース
- OpenPNE 2.12 <- 2010/7/15(木)でメンテナンスを終了
- OpenPNE 2.10
- OpenPNE 2.8.1 2007/6/20
About OpenPNE †
USAMIMI †
手嶋屋が開発・提供しているOpenPNE、およびUsagi Projectが開発・提供しているMyNETSを改造・拡張し、提供するプロジェクトです。大規模改造から無改造による拡張手段の提供、小窓(CMD)の提供などを行いま す。特に、ニッチなニーズを満たすことを主眼として開発を進めていきます。
OpenPNE拡張サイドバナーに新着情報を表示する拡張モジュール Ver.0.4.1
MyNETS1.1.1に搭載されているサイドボックス(サイドバナーの新着情報欄)移植パッケージ Ver 0.4.1です。
↓ダウンロードはSourceForge.jpから。 http://sourceforge.jp/projects/usamimi/downloads/31685/mynets-sidebox4openpne041.zip
* 最新のリリースはSourceForge.jpのUSAMIMIプロジェクトにあります。 上記よりも最新のものが置いてある可能性がありますので、チェックしてください
Requirement †
OpenPNE は以下のようなサーバ環境で動作させることを想定しています。
Apache 1.3.*/2.0.* 以上 PHP 4.3.*/5.0 以上 (ASPI版を推奨) PHP の mbstring 拡張モジュールを使用可能 PHP から GD ライブラリを使用可能 (JPEG/GIF/PNG サポート) PHP の mcrypt 拡張モジュールの使用を推奨 (<-これがないと、ログインできない、数日悩み) MySQL 4.0/4.1 Postfix 2.1.* を推奨 - メールサーバ(携帯からメール投稿する場合)
Patch †
活発に修正を行うため、パッチをダウンロードし、当てる必要があります。
# ls OpenPNE2 OpenPNE_2_0_6_2_to_2_0_7.patch # patch -p0 -d . < OpenPNE_2_0_6_2_to_2_0_7.patch
また、パッチを当てる後、Cacheのクリアも忘れなく
# rm var/templates_c/*
Upgrade †
久しぶりに、2.0.x から、2.8.xへアップグレードした。直接はできなくて、段階的に分けないといけない。
- 2.0.x -> 2.2.x setup/OpenPNE_Upgrade.html
- 2.2.x -> 2.4.x setup/OpenPNE_Upgrade.html
- 2.4.x -> 2.6.x setup/OpenPNE_Upgrade.html
- 2.6.x -> 2.8.x setup/OpenPNE_Upgrade.html
ただ、各アップグレードは、DBのアップグレードのみOK、プログラムは最終のコード(つまり最新リリース2.8.1)を差し替えるだけで十分です。
i18n †
Encodeはutf-8なので、データ自体多言語対応です。
中国語にばげ文字ばけなど発生するが、これはソースに日本語フォントの指定をハードコーディングされたため。その分を消せば、化けなくで済む。
public_html/modules/admin/default.css webapp/modules/pc/templates/inc_header.tpl webapp_biz/modules/biz/templates/inc_header.tpl
メニューなど、多言語対応について、色々対案されたようです。
カニチ方式 http://jisaku-sns.info/modules/pukiwiki/80.html
カニチ方式の開発者 - LostWorld? http://news.tejimaya.com/archives/50517859.html
!自分のSNSスタートは、2004年10月、しかしほとんど進まない。行動力のなさに、汗!
Auth †
- LDAP?
define('IS_SLAVEPNE' , true);
$GLOBALS['_OPENPNE_AUTH_CONFIG'] =
array(
'storage'=>"LDAP",
'options'=>array(
'url' => 'ldap://192.168.0.1',
'basedn' => 'dc=example,dc=com',
'userattr' => 'uid'
),
);
- POP3?
define('IS_SLAVEPNE' , true);
$GLOBALS['_OPENPNE_AUTH_CONFIG'] =
array(
'storage'=>"POP3",
'options'=>array(
'host' => 'mail.openpne.jp',
'port' => '110'
),
);
参考:
SNSポータルクリエイター †
下記の使用設定を使用するに切り替える必要があり!
使用設定:ログインページとして、「SNSポータル」を使用するかどうか選択してください。